浅草のタイマッサージLadybug・Asakusa(レディーバグアサクサ)

さわでぃかぁ〜〜皆さんお元気ですか?

明日は師走!!歳を重ねると月日が経つのが早い!

でもね。「いくつになっても美しくありたい」と思うのは、すべての女性に共通した本心の願いではないかな?

20代・30代の頃は、少しぐらい徹夜をしたり、セルフケアをサボったりしても、ある程度コンディションを維持できていた人が多いですよね〜〜。

しかし、40代過ぎると、お肌にハリがなくなってきたり、身体の不調を今まで以上に感じたり、変化を感じるシーンが増えてきませんか? 40代・50代の女性の魅力や生き方に関して数多くの著作を持つ作家・横森理香さんによると、女性としての魅力を保ち続けるには「高い意識を持つことが大切」とのこと。

 

その意識の差が、魅力の差につながる

本当にそう思います!

育児・家事・仕事など女性は両立するの大変です☆

でも意識一つで魅力は持てます。私も仕事して、勉強して、家事して、女して…ってそこら辺の人よりも忙しくしてますが、意識だけは持ち続けてます☆

ダラっと力抜く日もありますよ!w

でもね「意識」なんですよ♡

そのための10ポイント上げてみますね!

1. 自宅・職場以外の居場所(サードプレイス)を持つ

多くの女性にとって、40代は家庭でも仕事でも責任が増してくる時期です。その責任に応えようと集中するあまり、毎日が自宅と職場の往復という生活になってしまいがち…

自宅や職場以外で肩の力が抜ける「第三の居場所(サードプレイス)」をつくることが重要。習い事でも、ボランティア活動でも、友人とのお茶会でもOK!自分に癒やしと活力を与えるようにしましょう。

2. 自分たちより元気な年下の友人をつくる

40代を迎えると、同年代同士の集まりで「ちょっとしたことでイライラしてしまった」なんて経験はありませんか? 実はこのイライラ、更年期に差し掛かって神経が過敏になっていることが一因と考えられます。また同じ年代でも、仕事や結婚、子育てなど生活の中心が人それぞれ異なり、友だちと以前のように会話が弾まないということもあります。

たとえ古くからの大切な友人であっても、イライラしたり、話していて違和感を抱くようであれば、今はあえて少し距離を置いてみるのも良いかもね。

新たな人脈をつくることが、女性の魅力UPに欠かせない「刺激」を与えてくれることにつながります。この時期に新たな人脈を開拓するなら、10~20歳下の相手がおすすめ。更年期で神経過敏な年代同士では、嫌な気分になってしまうことも多々。そんなとき、年下の相手であれば、まだ元気で体力もあり、アクティブ。楽しい気分になれるはず!!

3. 女形のつもりで”女らしく”振る舞う

女性ホルモンが減少してくる40代こそ、女らしさを楽しめるようになってくる時期」とは横森さんの言葉。40代で恋愛・結婚することも珍しくない昨今、男性にとって40代女性は、十分魅力的な存在です。

40代以降、女性ホルモンは減少していきます。これは自然なことなのですが、何も手を打たないでいると、いわゆるオバサンになってしまいます。ここは、もう女形になったつもりで、自然な女らしさを超越した「女らしさ」を演ずることで、大人の女の魅力が新たに生まれるそう。

例えば、家ではジャージで過ごしていても、外に出るときにはワンピースやスカートスタイルなど、典型的な「女らしい」服装をしてオシャレを楽しみましょう。年齢相応の、今の自分にいちばん似合う服装が魅力的に見えます。また、動作や言葉遣いなどにも、女性らしさを意識してみてください。

4.チャレンジしたい気持ちにブレーキをかけない

40代は、ストレスを溜めない者勝ち。ホルモンバランスの影響で、ただでさえイライラしたり、憂うつな気分になったりしやすい時期だからこそ、意識して我慢しないようにし、やりたいことをやってみましょう。

いくつになっても何かを始めることはできます。経済的にも精神的にも多少の余裕が生まれ、良い意味で開き直れる40代こそ、今までやりたくてもできなかったことに挑戦してみましょう!

5.自分に合ったペースで身体を動かす

年齢を重ねると、どうしても身体を動かすことが億劫になってきます。 特に40代後半の女性は閉経を迎えることも多く、筋肉が衰えてきたり、身体の調子が安定しなかったりと、運動が負担になってくる時期。「辛いことはしたくない」と思うかもしれませんが、体力が落ちてくるからこそ、若々しさを維持するために運動が必要だということを忘れてはいけません。

とはいえ、ハードな運動をする必要はなく、自分に無理のないレベル、続けやすいペースでOK。ウォーキングやヨガやダンスなど、無理なく長く続けていけるような運動を見つけることがポイントです。なるべく早いうちから身体を動かす習慣をつけておきましょう。

6.睡眠時間を大切にする

40代は睡眠の質が低下し始め、睡眠時間も短くなっていきます。特に女性の場合は更年期にさしかかり、自立神経の乱れによって不眠になってしまう人も少なくないようです。不眠はさまざまな不調のもと。早めの対策が求められます。

ただ、実はこうした「眠れない」「中途覚醒してしまう」という悩みは、生活習慣を見直すことで解決可能な場合もあります。食生活や生活リズムの改善、定期的な運動の実践、日中のカフェイン摂取量を減らす…など、これらはやろうと思えば、すぐにでも取り入れられること。睡眠の質が悪くなったと少しでも感じたら、自分でできる睡眠改善に取り組みましょう。

7.迷ったときは自分のハートに従う

家では家族や家事に翻弄され、仕事では部下や上司に挟まれて、40代はストレスが増大する時期です。考えすぎてしまうと、不眠やうつにつながる可能性も…。迷ったときは、心身の健康のためにも、損得よりも自分のハートや本能を信じ、「やりたいこと」「自分が一番幸せになれること」を実行していきましょう!

8. タバコ、乱れた食生活などの悪習慣を捨てる

タバコやジャンクフードなどが、健康や美容の大敵なのはご存ですね。

肌は内臓の状態を映す鏡のようなもの。タバコやファストフードなどで内臓がダメージを受けていると、それが肌荒れやくすみ、シワなど、肌のダメージにつながります。特に40代になると、そうした悪習慣がそのままお肌や健康状態に表れやすくなります。

まずは、タバコや乱れた食生活などの悪習慣を止めることが、自分を良い状態に保つ最も手軽で確実な方法です!

 

9. 自分に必要な休養を与える

40代になると身体にさまざまな変化が生じます。自分では変わっていないように思えても、実は体力も衰えてきているもの。30代までバリバリ働いてきた人も、40代を過ぎると、同じようにがむしゃらに働き続けることが少しずつ難しくなってくるかもしれません…。

バリバリ働いてきた人ほど、楽をすることになんとなく引け目を感じてしまうものですが、働きながら家事も頑張る40代は、息抜きも必要。体力や気力を無駄遣いせず、本当に必要なことに注力できるよう、十分な休養を取ってください

10.美しくあるための努力を惜しまない

テレビなどでよく見かける『美魔女』。40代を越えても若々しく美しい人のことを指し、彼女たちが発信するさまざまな美容法がブームになりました。例えば、ローフードやグルテンフリー、一般的な食品よりも栄養価が高い「スーパーフード」を食事に取り入れるなどもその一つ。

ブームのおかげで、グルテンフリー食品やスーパーフードも今やネットやスーパーマーケットでも簡単に手に入ります。

また、インナービューティが「見た目年齢」を左右する年齢ですので、美しくあるために努力すると、40代以降はイコール体調アップにつながりますよ!

ここまで紹介した10の習慣は、すぐに全てを実行できないかもしれません。自分に合ったものから、無理のない範囲で取り入れてみてください!

 

お出かけ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ほなまた〜〜♡

 

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